질투 jiltu
と書くそうな。合ってんのかいな?
絶賛ゆるく勉強中だが、楽しくやるには毎日触れていないとね。
嫉妬の話は後半に。
さてさて、ディレイも無事に終わり。
すいません。BTSのPERMISSION TO DANCE ON STAGE-SEOULコンサートの話。
ソウルには行けなかったが2年半振りに地元でコンサートが開かれオンラインで鑑賞。
昨日今日とディレイ配信があったのだが、CIELO上級の授業もあり観られず。
でもオンタイムでは鑑賞できたので良かった!
いやー、ほんとに元気もらうし全員素晴らしい。
感想書いてもしょうがないかもだけど、楽しそうにしている彼らをみることで
自分自身が元気をもらえるのは間違いない。
発光してんのよ。マジで。
なんなんだろうね。
「自分自身を生きる」
これを彼らが体現しているからそれを観た人が自分自身の深いところに触れて感動するんだよね。
もうさ、「衝撃」しかないのよ。
ステージでの本気さと真摯な姿勢と楽しむ心と浮つかない丹力と。
これくらいだろうという予想をマジで超えてくる。
そんで、VliveやSNSに頻繁にやって来てはナチュラルさ全開な姿を見せ。
どこかのインタビューで誰かが言っていた、寝ている以外の全てをさらけ出して
(もちろん見せるべき姿と見せないものの境界線は明確にあるようだけども)
親近感というものを誰でも感じられるという。
来週から今度はグラミー賞出席とラスベガス公演が待ってるから
まぁ毎日供給がすごい。
本当に止まらないし、変化していくことを楽しんでいるのがよくわかる。
そんなこんなで私も毎日ワクワクしているのです。
で、嫉妬の話よね。
覚醒のバロメーターになるとお師匠が今日話していて、
書き留めておきたくなったので書いておこうと。
嫉妬の根底にある感情、周波数はなんだろう?と。
それは不足、自己否定、無価値観。
これを持っている限りは覚醒はできないということ。
どれだけ願っても私たちは本当の意味で進歩はしていないんだ。
うらやましい、妬ましい、でも自分は違う、自分にはできない。
あいつばっかり。どうせ悪いことしているんだ。
生まれた場所のせいだ。容姿のせいだ。
お金があれば、若さがあれば…
本当にそうなのか、考えてみて。
「自分に100、力がある完全な存在」ということを
思い出していけたら、嫉妬のような概念はなくなる。
いいな、と思ったらそれになれるということに気づくということ。
変な方向に使う必要はない。
推しのいいところ素敵なところを見つけたのなら
自分にもそれができるということ。
だから良いサンプルを見せてくれる推しは尊いんです。
全く同じじゃなくてもいい。
ほんの少しづつでも変わっていけたら、夢のような世界になる。
でも根底を変えないと形が変わっただけで本当は変わっていないということもよくある。
根底は何か。
自分の中にある周波数を捉える。
何に反応し、怒り、傷ついているのか。
相手や物事じゃない。
自分の中にベクトルを向ける。
いつも自分しかいない世界。
推しが輝いているのは、私が輝いているから!なのだ!
종국(JUNG KOOK)がインスタの質問箱でそんなことを答えていて
やっぱすげーな、と思ったのよ。
本質を捉えている。
どこまでもまっすぐで、自分に正直に、ありのままで生きる。
逃げたり隠れたり恥ずかしがったり自分を卑下したりしないで
はっきりと「愛」で生きる。
そういう姿を見て私たちは自分に向き合うことを学んでいる。
私はBTSのコンテンツを消費しているのではなく、
人生の教科書のようにして見ているんだ。
楽しく、軽やかに、どこまでも広がっていく世界。
絶対宇宙人にも人気あると思う!
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