皇の時代
という言葉を聞いたことがあるかな。
私はごく最近知って、本を読んだりして学んでいるところ。だけど、よくわからないところもあって説明できるほど理解していない。だからこういうことなんだ!とはまだ言えないのだけど、間違っていない気はする。
今までは先生や専門家が正しいというものだけを学んで教えられて信じてきたけど、真実はそうではない。目に見えないからと言ってないわけではない。
だから自分にとって必要かどうか、真実と感じられるかどうか、心から納得できるかどうかだけで判断すればいいのだ。そしてあの人は正しい、この意見は間違っているというジャッジをしない。
皇の時代の中で語られていて私が一番腑に落ちたのは、
楽しいと感じることだけやればいい。
ということ。無理したり、周りに合わせたりする必要もない。自分の半径40センチが幸せであればいい、と。そして思ったことが叶う時代だということ。そんなスピード感を感じている人はもう皇の時代を生きているということ。だけど気を付けなければいけないのはマイナスなことも思ったら叶ってしまうということ。
ポジティブ=いいこと、ネガティブ=悪いこと
ということではないんだけど。現実化のスピードはどんどん速くなっているのは感じるよね。
結局お師匠(並木良和さん)のいうことと同じ。世界は自分しかないのだということ。噴火が起きようが、戦争していようが、ウイ〇スが蔓延してようが自分に関係ないことに首をつっこまなければいい。それを真実として自分の人生に取り入れたとたんにそれは真実になるから。
どこまでいっても、
「こひしたふわよ」
なんだよね。
心地良い、惹かれる、しっくりくる、楽しい、腑に落ちる、わくわくする、喜びを感じる。