閉塞感
今の世界中で感じられているものが閉塞感だよね。終わりの見えない恐怖との闘い。
宮崎の本当の地方に住んでみて思うことを今日は書こうと思う。
何よりも感じるのはTVなどの洗脳があまりに進んだ社会だということ。小さな地域で誰も罹っていないのに、なぜかみんな大騒ぎ、毎日感染人数を語り合う日常。当たり前にマ〇クをしていることに何も疑問を抱かない。どれだけ早く枠珍を打つかという。
本当に辟易する。
あそのこ誰がどうのこうの、本当に田舎の人って暇なんだなと感じる。
別にやりたいこともないし、遊ぶものもないし。誰かに何かをしてもらうことが遊びと思ってる。
自分で行動はしない。もししたとしても、友達や近所や家族が横やりを入れてくる。うらやましさと、妬み半分で。本当は自分だってやりたいけど、実際やったら周りが足を引っ張る。だからやらない、後ろ指刺されたくないと思って。
やってることが本当にダサくて、自分が一番の田舎モンだということに気づかないんだよね。お互いに足を引っ張り合う地域社会。まじでくだらない。人のことはほっとけよ!いい加減、自分たちでめんどくさいことやってるってことに気づけよ!閉塞感を自分たちで作り上げてるくせに、それも結局は人のせいにして生きてる。
コミュニティの在り方が変わっていく。常識も変わっていく。元には戻らない。戻らないんだよ!
私は誰のいうことも聞かない。緊急だかなんだか知らんけど。何が緊急なの?みんな疑問じゃないの?自分の腕差し出して奴隷になるってことにコミットしてるの?打ってもし体調悪くなっても死んだとしても責任はとってもらえないんだよ?ただの風邪の一種を追いかけて、精度の悪い検査で出たりでなかったりしてるのに。それでもメディアを信じるの?本当に頭大丈夫なのかと思うよ。
日本人じゃなくてフラフラしててよかったーと思う。現実世界バリバリの親兄弟と距離置いててよかったー。
事実はどこにあるんだろうね。
真実はどこにあるんだろう。
答えはわかってるよね?