当たりの前(当たりには前がある)

この言葉の意味わかる?
「当たり前」という言葉を日常で使っていると思うのだけど、これってどういう意味か考えたことはあるかな?どなたかのブログかYouTubeで聞いた話なんだけどもう思い出せず出典を掲載できず…
「当り」というのは自分が願ったこと、叶えたいと思ったこと。その「当り」には「前」があるということ。
🤔ということは?
そこには必ず「意図」があるということ、そうなるべくあるための「設定」があるということなの。
こんなことを叶えたい、こうなりたい、あれが欲しい。それらが「意図」だよね。
それがあってはじめて「当り」は現象化するよという話。
いや、「当たり前」でしょって思うよね。
でもそれを「無意識」にやっているから願いは現象化しないのよ。
どうせダメだと思ってる、こうでなきゃダメと視野を狭めている、実は本当のところはそれを願っていない…とかをやっているからなんだけど。
すごく簡単なことをやって、できたら「当たり前でしょ」って思うよね。だって、できて「当たり前」だとはじめから「意図」してやっているから。
事の大小は関係ないとお師匠からも学んでいて。巨額の案件だからとか、失敗したら路頭に迷うような人生の決断とかでも同じことなのだと。
できて「当然」と思いながらやれば必ず結果は出る。(結果は本当は重要ではないのだけど。)
この法則、いやなことも関係ないからね。
いやだ、いやだと思ってもそればかりを考えて、こうなったらどうしようと考えてばかりいたらそれは意図したことと同じ。そんで思い通りになるってこと。
じゃあどうやってその「当たり前」を使っていくか。
今を生きる
これだけ。今できることを今に100集中してやる。それもワクワクして。
そしたら叶う。引き寄せとかおかしなことをしなくても勝手に叶う。
意図したらできないことはない。
そう、「当たり前」に。
だから問われるの。
「あなたは本当は何がやりたいんですか?」って。
今ここで、ソッコーで答えてみて🤩秒で答えて!
それは叶います。本当に嘘偽りなく心の底から望んでいることなら。
あ、ワクワクするやつでお願いしますね!
私にも意図していることがもちろんある。それは叶う。
あ、BTSのこと書こうと思ってたのに…また次回!